WEB限定 十二ヶ月のタペストリー
WEB限定 十二ヶ月のタペストリー
十二ヶ月のタペストリーの
ラインナップ
新着タペストリー
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
四月「花祭り(つつじ・筍・桜)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
五月「端午の節句(枇杷・鯉・矢車草)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
六月「梅雨(どくだみ・燕・紫陽花)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
七月「七夕(糸巻・梶の葉・朝顔)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
八月「お盆(蓮の花・精霊馬・ほおずき)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
九月「重陽の節句(菊座瓜・菊・菊の被せ綿)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
十月「十三夜(葡萄・栗・なた豆)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
十一月「鹿(紅葉・鹿・萩)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
十二月「クリスマス(キャンドル・ポインセチア・山帰来)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
一月「初夢(富士山・鷹・茄子)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
二月「節分(お多福・柊・椿)」
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【WEB限定】十二ヶ月の三連タペストリー
三月「桃の節句(雛・菜の花・蓮華草)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 四月「枝垂れ桜と燕」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 五月「タンポポと紋白蝶」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 六月「カタツムリと露草」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 七月「柳と蛍」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 八月「山帰来(さんきらい)と三光鳥(さんこうちょう)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 九月「秋桜と赤とんぼ」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十月「山葡萄とヒヨドリ」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十一月「柏と縞栗鼠(シマリス)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十二月「南天と雀」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 一月「蔓梅擬(つるうめもどき)とシマエナガ」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 二月「椿と目白」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 三月「ミモザとアゲハ蝶」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
四月「桜」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
五月「藤」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
六月「紫陽花」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
七月「朝顔」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
八月「凌霄花(ノウゼンカズラ)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
九月「桔梗(キキョウ)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
十月「金木犀」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
十一月「山茶花(サザンカ)」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
十二月「山帰来」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
一月「梅」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
二月「椿」
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【WEB限定】十二ヶ月のタペストリー
三月「菜の花」
十二ヶ月の
タペストリーについて
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インテリアに季節感を
十二ヶ月のタペストリーには、季節の花を、新作の花鳥画には、季節の花はもちろん生き物を、手績み手織りの麻生地に描きました。
お手持ちの焼きものなどの置物をタペストリーの手前に置くだけで、簡単に季節を演出するインテリアとしてお楽しみいただけます。 -
手績み手織りの麻生地を使用
時間をかけてつくられる「手績み手織りの麻」をつかっています。手で糸を績み、手で織り上げ、手間隙をかけて織った生地には機械織りでは出せない味と深みがあり、1枚1枚表情が異なります。
また、手績み手織りの麻生地には「灰桜(はいざくら)」や「浦和柳(うらわやなぎ)」などの様々な色の生地があります。日本の伝統色の名がついていて、それぞれ温かみのある優しい色をしています。季節の花に合わせて、インテリアにも馴染む色を考えて選びました。 -
実はプリント印刷ではありません
中川政七商店のタペストリーは、実はすべて手作業によるステンシルで絵が描かれています。この「十二ヶ月のタペストリー」も、もちろんすべてステンシルで季節の花が描かれています。
デザイナーの原画から色付けのための型彫り、色の調合をしたものをもとに、熟練の作りべさんが塗り作業をすべて手作業で行っています。 -
三月「菜の花」 ちょっとしたスペースにぴったり
自分の背丈くらいの大きさのものとなると、どこに飾ればいいのかわからない、床の間のような場所はない、ということがありますよね。そこで、気軽にリビングや玄関に飾れるサイズに仕上げました。横幅は約33.5cm、縦幅は約47cmで、小さ過ぎず大き過ぎないサイズです。
※写真の置物はイメージです -
左:花鳥画 四月「枝垂れ桜と燕」/ 右:四月「桜」 棒は別売りです
「十二ヶ月のタペストリー」と「十二ヶ月のタペストリー 花鳥画」に関して、リピートでご購入のお客様からのお声を受け、タペストリー棒は別売りになっております。
初めてご購入される方や、棒の色味を変更されたい場合は、別途タペストリー棒をご購入ください。
タペストリー棒の
ラインナップ
タペストリーの
生地について
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手績み手織りの麻生地を使用
かつて奈良には「奈良晒」と呼ばれる高級織物がありました。中川政七商店では、現在も江戸時代の奈良晒と同じ製法で生地を作っています。手で糸を績み、手で織り上げていくため、1疋(24m)織るのに1ヶ月以上の時間がかかります。手間隙をかけて織った生地には機械織りでは出せない味と深みがあります。中川政七商店では今も昔も変らない麻生地を織り続けています。
手織り麻生地の色名
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藍納戸あいなんど
緑を帯びた深い青色。物置の納戸が由来です。相性の良い淡い黄色と合わせ、着物の色として流行しました。
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赤香あかごう
淡い橙色。香木を煮出して染めた「香色」と呼ばれる赤香色に似ています。平安貴族は香色で染めた和紙に手紙を書き、思いを伝えていました。
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浅縹あさはなだ
澄んだ湖面のような明るくやわらかな青色。藍染から生まれる色の一つ「縹色(はなだいろ)」から派生したものといわれています。
※この生地自体は藍染ではありません。 -
生平きびら
晒していない麻生地そのままの色。手績み手織りの麻生地ならではの風合いを最もお楽しみいただけます。
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海松藍みるあい
海藻の海松の色と藍色の中間色。茶みを帯びた深い黄緑を「海松色」と呼び、江戸時代には海松藍のほか海松茶などにも派生しました。
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浦和柳うらわやなぎ
淡い黄みを含んだ薄い緑色。柳の葉裏の色によく似ています。
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薄墨うすずみ
墨を薄めたようなやや薄い灰色。色名として古く、鼠色や灰色が使われる以前から使われてきました。
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黄丹おうに
昇る朝日の色を写したとされる鮮やかな黄色。生命力や、リズム感などを色言葉に持ちます。
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苅安かりやす
緑みのある鮮やかな黄色。苅安はススキの仲間で、刈りやすかったことからその名がついたと言われています。
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朽葉くちは
くすんで赤みがかった落ち葉のような色。平安貴族に好まれ、着物の色にもよく取り入れられていました。
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銀鼠ぎんねずみ
銀色のようなほんのり青みを含んだ明るい灰色。江戸時代後期に生まれた鼠色「四十八茶百鼠」のうちの一つです。
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古代紫こだいむらさき
やや赤みを帯びたくすんだ紫色。江戸時代に流行した青みを帯びた鮮やかな『今紫』に対して付けられました。
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砂子すなご
深みのある上品な茶色。砂子とは金銀の箔を細かい粉にしたもので、蒔絵や襖紙の装飾にも用いられています。
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紫香しこう
やや黄みがかった淡紫色。落ち着きがあり控えめでありながら、匂い立つような上品さも感じられる色味です。
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深紅しんく
深みのある真っ赤な紅色。「ふかきくれない」や「こきべに」とも呼ばれ、古来多くの人々を魅了した色です。
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墨すみ
少し明るみのある黒。墨色は「墨の五彩」と呼ばれる色味(濃、焦、重、淡、清)の「焦」にあたるといわれています。
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丁字ちょうじ
温かみのある赤みを持った落ち着いた黄色。香辛料の丁子の蕾の煮汁で染めた色味に似ています。
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照柿てりがき
赤く熟した柿の実のような橙色。「柿」を用いた色名は多くありますが色味は様々で、柿の表情の豊かさが感じられます。
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灰桜はいざくら
やや灰色がかった明るい桜色。落ち着いた華やかさを感じられる、春らしく優しい色味です。
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花萌木はなもえぎ
若々しさを感じさせる緑色。鮮やかさと落ち着きをあわせ持つ、活気のある色味です。
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藤紫ふじむらさき
藤の花のような明るい青紫色。明治文学のヒロインや美人画のモデルの着物によく使われた色です。
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紅樺べにかば
赤みがかった樺色。江戸時代中期頃、小袖の地色として好まれていました。
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紅消鼠べにけしねずみ
紅の上に黒を重ねたような暗い灰みがかった赤紫色。江戸時代後期に生まれた鼠色「四十八茶百鼠」のうちの一つです。
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舛花ますはな
灰みのある淡い青色。歌舞伎役者の五代目市川団十郎が好んで用いた色といわれています。
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水浅葱みずあさぎ
浅葱色よりさらに淡い青緑色。水浅葱の「水」は「水で洗い晒した」を意味します。淡く優しい、涼しげな色味です。
タペストリー一覧
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十二ヶ月の三連タペストリー
四月「花祭り(つつじ・筍・桜)」
浦和柳
生平
赤香
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十二ヶ月の三連タペストリー
五月「端午の節句(枇杷・鯉・矢車草)」
花萌木
生平
水浅葱
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十二ヶ月の三連タペストリー
六月「梅雨(どくだみ・燕・紫陽花)」
浅縹
生平
藤紫
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十二ヶ月の三連タペストリー
七月「七夕(糸巻・梶の葉・朝顔)」
舛花
生平
藍納戸
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十二ヶ月の三連タペストリー
八月「お盆(蓮の花・精霊馬・ほおずき)」
薄墨
生平
砂子
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十二ヶ月の三連タペストリー
九月「重陽の節句(菊座瓜・菊・菊の被せ綿)」
紫香
生平
藤紫
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十二ヶ月の三連タペストリー
十月「十三夜(葡萄・栗・なた豆)」
朽葉
生平
浦和柳
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十二ヶ月の三連タペストリー
十一月「鹿(紅葉・鹿・萩)」
苅安
生平
薄墨
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十二ヶ月の三連タペストリー
十二月「クリスマス(キャンドル・ポインセチア・山帰来)」
深紅
生平
墨
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十二ヶ月の三連タペストリー
一月「初夢(富士山・鷹・茄子)」
照柿
生平
丁字
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十二ヶ月の三連タペストリー
二月「節分(お多福・柊・椿)」
砂子
生平
赤香
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十二ヶ月の三連タペストリー
三月「桃の節句(雛・菜の花・蓮華草)」
灰桜
生平
花萌木
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 四月「枝垂れ桜と燕」
赤香
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 五月「タンポポと紋白蝶」
黄丹
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 六月「カタツムリと露草」
水浅葱
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 七月「柳と蛍」
藍納戸
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 八月「山帰来(さんきらい)と三光鳥(さんこうちょう)」
浦和柳
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 九月「秋桜と赤とんぼ」
藤紫
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十月「山葡萄とヒヨドリ」
薄墨
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十一月「柏と縞栗鼠(シマリス)」
丁字
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 十二月「南天と雀」
古代紫
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 一月「蔓梅擬(つるうめもどき)とシマエナガ」
紅樺
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 二月「椿と目白」
銀鼠
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十二ヶ月のタペストリー
花鳥画 三月「ミモザとアゲハ蝶」
花萌木
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十二ヶ月のタペストリー
四月「桜」
灰桜
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十二ヶ月のタペストリー
五月「藤」
浦和柳
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十二ヶ月のタペストリー
六月「紫陽花」
藤紫
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十二ヶ月のタペストリー
七月「朝顔」
水浅葱
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十二ヶ月のタペストリー
八月「凌霄花(ノウゼンカズラ)」
花萌木
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十二ヶ月のタペストリー
九月「桔梗(キキョウ)」
古代紫
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十二ヶ月のタペストリー
十月「金木犀」
丁字
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十二ヶ月のタペストリー
十一月「山茶花(サザンカ)」
紅消鼠
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十二ヶ月のタペストリー
十二月「山帰来」
海松藍
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十二ヶ月のタペストリー
一月「梅」
赤香
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十二ヶ月のタペストリー
二月「椿」
砂子
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十二ヶ月のタペストリー
三月「菜の花」
生平
- ※すべてWEB限定でのご用意です
タペストリーの
お手入れ方法について
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【シワの対処方法】
タペストリーの手織り麻の生地にシワがついてしまった場合、アイロンを当てることでシワを伸ばすことができます
①タペストリーを裏返す
- ※色落ちを防ぐために、必ず裏返してください
②霧吹きで適度に湿らせる
- ※湿らせ過ぎると、色が落ちる可能性があります
- ※本製品は素材の特性上、色あせ色移りすることがあります。湿った状態での摩擦は色落ちし、洋服や周囲のものに色移りしますのでお取り扱いにはご注意ください。
③綺麗な当て布を敷き、その上からアイロンで高温モードで当てる
- ※当て布の汚れが付着する恐れがありますので、必ず綺麗な当て布をご使用ください
- ※タペストリーを湿らせるため、アイロンのスチームは不要です
- ※高温でないと、麻生地のシワは取れない場合があります
【汚れの取り方】
汚れた場合は固く絞った布で軽くたたくように拭き取ってください。
【保管方法】
折りたたまず、シワにならないように丸めて収納してください。
ラップの芯など、筒状のもので巻いて保存いただけるとシワが付きにくいのでおすすめです。- ※高温多湿での保管はしないでください。
そのほかのタペストリー
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