贈りもの

kaico / ambai

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日本の仕事、地域の特色・素材・技、そして心意気を生かし、心が通うモノづくりを目指した「kaico」と「ambai」。家具デザイナーの小泉 誠によってデザインされたケトルやフライパンは、使い勝手はもちろん暮らしの中に馴染む佇まいが特徴。
いつまでも使い続けられ、作り続けられる暮らしに根差した道具をつくる。それが、kaicoとambaiの原点です。


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表面の透明感が美しい、琺瑯の道具kaico

お試し便

目で感じる、手で感じる

琺瑯は、鉄を加工した形に
ガラス質の釉薬を焼き付けたもの。
だから、懐かしい印象と共に表面の透明感が美しい。
使い易い形に適材適所の素材を合わせたkaicoは、
日本の心意気が宿っています。

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耐久性があり、汚れや傷がつきにくい

耐久性があり、汚れや傷がつきにくい

琺瑯は、硬質のガラスでコーティングされているので、変色や摩擦にも強い素材です。また、表面が硬く滑らかなので、汚れや傷がつきにくくお手入れも簡単。
熱を逃さず保温性も良いので、料理の幅が増えるのはもちろん、日々の台所仕事で役に立ってくれます。

耐久性があり、汚れや傷がつきにくい

琺瑯ならではの美しくて温かい風合い

創業22年の金属加工は、琺瑯製品から建築に関わる様々なパーツまで生み出す、東京・墨田区の工場によるもの。
鉄とガラス質という異なる素材から生まれる、琺瑯には無二の温かさが宿ります。

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愛用しているスタッフの声

愛用しているスタッフの声

IHも使用可能で、毎日の食卓で活躍!

社内の商品の展示会で一目惚れした「kaico ケトル」。販売と同時にすぐに手に入れました。琺瑯らしいツヤのある真っ白な本体に木製の取っ手や蓋のつまみがついていて、美しさとあたたかみのある佇まいが、台所や食卓を豊かにしてくれます。ちょっとお湯を沸かすだけでも、手に取るたびにうれしい気分に。
IHも使用可能で、蓋のつまみも熱くなりにくくて機能性も◎。気になる容量は、満水容量は1.45リットルです。8分目くらいでも1Lのお湯は沸かせますので、1回の家族4人分の食卓のお茶も十分まかなえています。
ちなみに、1ティーバッグに水750mlが目安の「石窯二度煎り六条大麦茶」をつくるときにちょうどよくて、とても重宝しています。

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使い手にとっていい塩梅となる道具ambai

ambai

暮らしに根差す
道具づくり

ambaiは、暮らしに根差す道具づくりを志すとともに日本の仕事にこだわります。地域の特色、技、素材、そして心意気を生かして使い手にとっていい塩梅(ambai)となる道具を目指しています。
作り手から使い手まで、心が通うもの作りがambaiの精神です。いつまでも、使い続けられ、そのために、いつまでも、作り続けられる道具をつくりたい。
その思いが、ambaiの原点です。

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「ファイバーライン」を施した鉄のフライパン

「ファイバーライン」を施した
鉄のフライパン

「ファイバーライン」は、ふっ素やセラミックのようなコーティングではなく、鉄版の表面に凹凸を施した特殊な加工です。
油馴染みも良く、食材と鍋が接する部分を凹凸で少なくして、焦げ付き、こびり付きを抑えます。

育てやすい、万能な鉄のフライパン

直火・IH対応、万能な鉄のフライパン

使い込むほどに油が馴染んで、使いやすく育っていくフライパン。卵焼きも、ふっくらと焼きあがります。
木柄は水に強くタフなチーク材を使用。船のデッキ材にも使われるほど水に強い素材です。仕上げは天然オイル塗りで、パサつきを感じたら、食用のオイルを薄く塗ると長持ちします。

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愛用しているスタッフの声

愛用しているスタッフの声

ほどよい焦げ目のふっくら玉子焼きに!

一度は憧れる鉄のフライパン。焦げ付きやすいイメージがありますが、この「ambai 玉子焼 角小」は本当に焦げ付きにくい!使い込むほど油が馴染んで使いやすくなっていくので、毎朝のお弁当づくりで欠かせない相棒となりました。あっつあつに熱して卵を入れれば「ジュー!!」。なんとなくですが、鉄のフライパンだからこそ良い音が鳴る気がします。(個人的意見です)
玉子焼きの焼き上がりもほどよく焦げ目が付くので、子どもにも褒められて毎日焼いてとお願いされるほどに(笑)
扱いやすくてIHも可能な鉄のフライパン。もちろん炒め物にも使えるので、ひとつあると便利ですよ。

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