贈りもの

野田琺瑯(のだほうろう)

野田琺瑯(のだほうろう)

野田琺瑯(のだほうろう)野田琺瑯(のだほうろう)

80年以上、琺瑯づくり一筋に歩みつづけてきた「野田琺瑯(のだほうろう)」。今回、人気のホワイトシリーズなどのアイテムをWEB限定で取り揃えました。
琺瑯ならではの、清潔感のあるつややかな佇まい。機能性にもすぐれ、きっとみなさまの暮らしが豊かになるラインアップです。

野田琺瑯

野田琺瑯とは

創業以来、琺瑯(ホウロウ)一筋に製造するメーカー。鋼板(鉄)を溶接して土台となるかたちをつくり、ひとつひとつ手仕事でガラス質の釉薬を施釉し、高温で焼成。国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産しています。製品は、栃木県栃木市で製造しており、(部品を含め)全てが日本製となります。

  • 琺瑯とは

    琺瑯(ほうろう)とは

    琺瑯とは、金属の表面にガラス質の釉薬を焼き付けた素材です。強いけれどサビやすい鉄と、美しいけれどもろいガラスを結合させ、強くて美しい両者の長所を活かした複合材料と言えます。
    プラスチックの容器と比べると、耐久性に優れ、食材のにおい移りの心配もいらず、長くご愛用いただけます。


商品ラインアップ


下ごしらえ・調理・保存を
兼ね備えた保存容器
White Series
(ホワイトシリーズ)

White Series

凛とした美しさ、
食材を引き立たせる「白」

豊富なサイズ展開と用途に応じた機能別の蓋、その場に調和し凛とした美しさを保ちながら食材を引き立たせる白。琺瑯の保存容器は、熱伝導率が良く冷却性にも優れ、酸や塩分に強く中に入れる食品に影響を与えません。
佇まいも機能性も優れた保存容器です。


温もりを感じるような佇まいケトル・鍋

ケトル・鍋

毎日使いたいと思える
愛着の湧く佇まい

シンプルでありながら存在感のある佇まい。下ごしらえ・料理・容器・食器の4役をこなすコンパクトな鍋や、どこか懐かしいノスタルジックな雰囲気のケトルなど、IHにも使用可能な使い勝手のよいケトルと鍋を集めました。


ホーローだけでつくったシンプルな鍋NOMAKU(ノマク)

NOMAKU(ノマク)

ホーローの強さと美しさが
きわだつデザイン

黒い色とプロダクトデザイナー・山田耕民氏デザインのシャープなフォルムで、キッチンがスタイリッシュになるNOMAKUの鍋シリーズです。木やプラスチックなど、別素材を使わないためホーローの強さと美しさがきわだつデザインが生まれ使い勝手のよさと耐久性をとことん追求できました。


インテリアの邪魔をしない美しさそのほかの食の道具

そのほかの食の道具

あったらうれしい、
インテリアにも馴染む食の道具

梅やらっきょう、味噌や漬け物などの保存食づくり、お米の保存など多用途に重宝するストッカーや、直火にかけられて煮沸消毒も可能な持ち手つきの小さめのたらいなど、食卓やインテリアにもなじむ佇まいの、食の道具を集めました。

琺瑯のお取扱いについて

IH電磁調理器について

  • ・以下の条件を満たす製品はIH電磁調理器対応品として「IH100V対応品」または「IH100V・IH200V対応品」と記載しています。記載がないものは非対応品です。
  • ・底の直径が12cm以上で平らなもの(IHの通電サイズが12cm以上のため)
  • ・板厚が規定以上のもの

琺瑯のお取扱いについて

  • ・琺瑯の表面はガラス質のため、衝撃や落下などのショックを与えないでください。
  • ・ストーブ上でのご使用はおやめください。
  • ・空焚きは絶対にしないでください。もししてしまった時は、水などをかけて急冷せずに自然に熱が冷めるのをお待ちください。

琺瑯のお手入れについて

  • ・使用後は洗い、よく乾燥させてください(金属たわし、磨き粉などのご使用は、表面を傷つけますのでご使用にならないでください)
  • ・焦がしてしまった場合は以下の方法でお手入れしてください。
    1. 焦がした鍋にぬるま湯を入れます。
    2. 大さじ1の重曹を入れてかき混ぜ、食用油を少量(1・2滴)加えます。
    3. 鍋を火にかけ、沸騰したら火を止めます。(重曹 + 食用油が石鹸の役割をします)
    4. そのまま数時間置き、冷めたら中のものを捨ててスポンジで洗います。

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