蒸したら、いただきます
蒸したら、いただきます。


陶器の保温性や保水性を利用すると、ほくほくの蒸し料理の出来上がり。のっぼな蓋のひとり土鍋ならたっぷりの野菜も蒸すことができたり。電子レンジであたためるのにも陶器の保水性で、食材の水分を逃さずおいしく蒸し上がります。もうすぐお目見えする春野菜も楽しみな時期。時短で簡単に出来上がる蒸し料理も土鍋は得意です。
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野菜がたくさん食べられるひとり土鍋
多めの野菜や高さのある食材も調理できる蓋の形。ザルを置くだけで簡単蒸し鍋として使えます。今回は家事問屋の盆ザル19を合わせています。
土鍋の保温性で一度沸騰させたら弱火で蒸しあがり、そのまま食卓に出せるサイズで温かいままいただけます。
信楽焼の平土鍋
たくさんの蒸し料理や、みんなで囲みながらいただくシーンには平土鍋が活躍。お皿のような形がたっぷりの野菜も受け止めます。合わせて使いやすい竹のざるは、自然素材ならでは風合いを楽しんでいただけます。お蕎麦やおにぎりなど、盛り付け皿としても使いやすいサイズです。
うつわになる信楽焼のレンジ蒸し鉢
気軽に美味しい蒸し料理におすすめなのは、うつわになる信楽焼のレンジ蒸し鉢。器からも水蒸気が発生し、食材の水分を逃さずおいしく蒸し上がります。ちょこっと蒸し野菜を足したいときなど、電子レンジで簡単でおいしく調理できます。
21の商品
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