贈りもの

語りたくなる 推しの逸品

語りたくなる 推しの逸品 語りたくなる 推しの逸品

「日本の工芸を元気にする!」をビジョンに掲げる中川政七商店は、2011年から季節ごとに日本全国の「いいもの」「いいつくり手」を集め、ショップバイヤーに紹介する合同展示会「大日本市」を開催してきました。

ものの良さは、実際に使ってこそ分かります。ものづくりに熱い想いがある人を「カタリベ」と命名し、実際に商品をつかってもらい、その使い心地やつくり手の想いを語って頂く取り組みを行なっています。語ってもらうのは、バイヤーやデザイナー、プロの料理人や一般の生活者まで。

カタリベの皆さんがおすすめしたい「日本のいいもの」を集めました。普段オンラインのないブランドやアイテムも揃い、新たなものづくりに出会うまたとない機会です。
自分の暮らしにあった「いいもの」をぜひ見つけてみてください。


日本のものづくり12点、
プロが公開レビュー
大日本市 登竜門

登竜門コース

まだ世に広く知られていない商品を、ショップ・デザイン・プロモーションの分野で活躍する目利きの皆さんにレビューしていただきました。実際に手に取り使っていただいた、リアルな感想を読みながらお買い物をお楽しみください。

レビュワー紹介

  • 山田 遊バイヤー・キュレーター

    山田 遊

    南青山の IDÈE SHOPのバイヤーを経て、2007年methodを立ち上げフリーランスのバイヤーとして活動を始める。各種コンペティンション審査員や、教育機関や産地での講演など、多岐に渡り活動。主な仕事に、国立新美術館ミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョー」、「21_21 DESIGN SIGHT SHOP」、「made in ピエール・エルメ」、「燕三条 工場の祭典」などがある。

  • 原田 祐馬アートディレクター・デザイナー

    UMA / design farm代表。大阪を拠点に文化や福祉、地域に関わるプロジェクトを中心に、グラフィック、空間、展覧会や企画開発などを通して、理念を可視化し新しい体験をつくりだすことを目指している。「共に考え、共につくる」を大切に、対話と実験を繰り返すデザインを実践。グッドデザイン金賞(2016年度)、第51回日本サインデザイン賞最優秀賞(2017年度)など国内外で受賞多数。

  • 最所 あさみRetail Futurist・noteプロデューサー

    大手百貨店入社後、ベンチャー企業を経て2017年独立。ニューリテールにまつわるコンサルティングや執筆、コミュニティマネジメント、イベントプロデュースを行う。またnote有料マガジンを通して小売や店舗を軸にしたコミュニティ運営を行う。2019年7月よりnoteプロデューサーに就任。ブランドや店舗オーナーがnoteを通して発信し、顧客とコミュニケーションをとる活動全般を支援する。


いいものには、
いいかたりがある。
カタリベ 大日本市

登竜門コース

ものづくりのよさは作り手が話すだけでは、なかなか伝わりません。ユーザーが実際に使ってみて分かる情報に説得力が生まれます。そんなリアルな情報を伝えてくれる人を「カタリベ」と命名し、ものの良さや至らなさを含めて、存分に語っていただきました。

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