贈りもの

究極のダウンジャケット

『THE MONSTER SPEC® DOWN JACKET』は、南極観測隊の為のダウンウェアを基盤に、街でも山でも究極の暖かさを提供するダウンジャケット。
良質なダウンと、熱を逃がさない構造により、極めて高い保温性を実現。オーバースペックとも言えるほど充実の仕様を施した製品です。

寒さが増していく前に、これからは体調を崩さないよう身体を冷やさない対策もしっかりしていきたいものですよね。
最先端の技術や最先端の考え方を用いて、これまでの常識では考えられなかった贅沢な使用を施した究極のダウンジャケットを、これからの季節に備えて手に取ってみてはいかがでしょうか。


極めて高い保温性

究極のダウンジャケット

保温性・弾力性・耐久性に優れた羽毛を使用。一般的なダウンジャケットに使われるのは、生後45日前後の水鳥の羽毛。しかし、この究極のダウンジャケットは生後90日以上の水鳥から採取した希少な羽毛を使用しています。1つ1つの羽毛が大きく、羽枝が密集しているため、空気をより多く含むことができ、極めて高い保温性が実現しています。


熱を逃がさない、
特殊構造

究極のダウンジャケット

互い違いにダウンパックを配置する「ダブル構造」と、センタージッパーの内側に採用した筒状の「ダウンチューブ」。一般的なダウンジャケットでは、縫い目の箇所が薄くなってしまいますが、「ダブル構造」により縫い目に厚さを持たすことで熱が逃げることを防ぎます。また、「ダウンチューブ」はジッパー付近からの熱の逃げを防いでいます。


機能性も充実

究極のダウンジャケット

スリムなシルエットでありながら、外側には2つ、内側には4つ、計6個もの大容量ポケットも実現。財布や手袋、スマートフォンもすっぽりと余裕で入ります。小物がかさばりやすい冬場に重宝する機能性です。


こだわったデザイン

究極のダウンジャケット

フードは取り外しが可能。フードと本体の接合部分のジッパーは、フードを取り付けているときはもちろん、外したときもジッパーが隠れるようになっています。見た目の細部のデザインにもこだわりました。


軽量でありながら、
防水と止水機能も充実

究極のダウンジャケット

表生地は「Humminbird 5083」。世界一軽量なナイロンを開発する、「TO&FRO」でお馴染みのメーカー「KAJI GROUP」によるもの。丈夫さも兼ね備えています。
また、全体に撥水加工を施し、YKKの止水ジッパーを採用し水分の侵入を防ぎました。濡れてしまうと暖かさを損なう羽毛を、水分から守ります。

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Lサイズ、Mサイズを
羽織ってみました

サイズ展開は「S」「M」「L」の3つ。スタッフが「L」と「M」の2つのサイズの「THE MONSTER SPEC® DOWN JACKET」を実際に羽織ってみました。ダウンジャケットを羽織れば、下は半袖でも寒さに耐えれそうな暖かさを感じます。
袖の長さや見た目など、参考にしてみてください。

Lサイズ

身長174cm 男性

究極のダウンジャケット

身長174cmの男性が着ると、ぴったり。お尻もすっぽりと隠れ、上半身をしっかり暖めてくれる長さです。

究極のダウンジャケット

フードを取り外すと、すっきりとした印象に。天気や気分にあわせて取り外しが可能です。

Mサイズ

身長164cm 女性(カーキのズボン着用)と身長155cm 女性(ベージュのズボン着用)

究極のダウンジャケット

身長164cm女性だとちょうどいいサイズ。袖も短すぎず、適度な長さとなりました。

究極のダウンジャケット

身長155cm女性だと大き目な印象。このくらいの身長の方であれば、Sサイズでも問題なさそうです。

お手入れ方法
濡れたら拭き取る撥水加工を施していますが、雨や雪で濡れた際にはできるだけ早く水分を拭き取ってください。
羽毛が固まらないように手で軽くほぐして形を整えて干してください。

日頃から十分な乾燥を また、ダウンの品質を損なわないためにも、使用しないときは、着用後はハンガーに掛けてしっかり乾燥してください。

アフターサポートも充実 羽毛洗浄から生地開発、裁断、縫製、仕上げまで一貫して国内で生産している為、修理や補修などのアフターサポートも承ることが可能です。

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