DYKデビュー

DYKデビュー

燕三条の大工道具の老舗より、キッチンツールブランド「DYK(ダイク)」がデビューいたしました。創業より150 年余り、大工道具の製造を通じて培ってきた技術と理念を活かして作られたキッチンツールです。
「DYK(ダイク)」の由来は “Design Your Kitchen”。PRODUCT DESIGN CENTER 鈴木啓太氏によって、機能美が生かされた一貫性あるプロダクトとして開発されました。使う人の好みによって選べるよう、和洋の調理器具を用意。数ある中からサイズや用途によって道具を取り合わせることで、自分好みのキッチンにデザインすることができます。


気軽に手にとれる、本格的な包丁

200を超える試作を行い、握りやすさと美しさを完璧に両立した包丁です。 モナカ構造のグリップを採用したことで軽さを、世界に誇る金物の街・燕三条で刃付けをすることで鋭い切れ味を実現しました。 切れ味が落ちにくく、錆びにくい素材を使用しているため手入れが簡単で入門の一本としても最適。メンテナンスも砥石とシャープナーどちらも使用可能です。
手にとりやすい価格帯なので、揃えるのにもちょうどいいシリーズです。

包丁シリーズ
  • 小型三徳包丁女性でも扱いやすい「ちょうどいい」大きさの万能包丁

  • ペティナイフ手元で取り回しのしやすい大きさなので、果物や野菜の皮むきに便利

  • 三徳包丁肉・魚・野菜といろいろな食材、大きさに適応したサイズの万能包丁

  • 牛刀長く鋭い刃で大きなお肉等、大きい食材を切るのに便利

  • パン切り先端までそろった綺麗な刃先がパンを綺麗にカットします

  • 金属の質感がきれいなシルバーと、マットな質感のブラック


コンセプトは “取り合わせの妙”

古来より日本の大工たちは、数ある道具の中から “取り合わせ” を考え、それらを巧みに使いこなすことで美しい建物を作ってきました。料理道具においても同様に、使い手が道具それぞれの相性を考え、その人の美意識を引き出すキッチンツールとなるよう生まれたのが「DYK」です。包丁とあわせて様々な道具の中から使う人の好みによって “取り合わせ” が楽しめるキッチンツールをつくりました。

ツール一式

包丁と同様に、モナカ構造を持ち手に採用したことで握りやすさと共に、指掛かりがよく作業しやすくなっています。

ツールのグリップ
和の取り合わせ
和食に使い勝手がいいラインナップをご用意しました。

●お玉:料理の際に便利な15,50,100mlの軽量目盛り付き
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●かすあげ:お玉と同サイズのかすあげ
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●フライ返し:食材をかえしてカットもできる形状
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洋の取り合わせ
洋食に使い勝手がいいラインナップをご用意しました。

●レードル:1回でたっぷりすくえる約200mlの容量
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●パンチングレードル:具材だけすくい上げたいときに
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●ターナー:先端部がすくいやすく薄く設計されています
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耐熱性に優れたナイロン製
ステンレスシリーズに合わせたデザイン性。

●万能スプーン:炒める、混ぜるから取り分けまで
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●万能トング:食材をしっかりつかめる形
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●パスタトング:パスタ料理で取り回ししやすいサイズ
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