• 2017.2.28 トップページをリニューアルいたしました。

特集・シリーズ一覧

企画等終了している場合もございます。あらかじめご了承ください。

春のお引越し特集

春のお引越し特集

大切な人が新築したり引越しをしたら、お祝いと応援の気持ちを伝えたいもの。ささやかでも何か贈りものが届くと、相手にとっては心強いエールとなります。引越しを手伝ってくれた人にもちょっとしたものをお礼としてお渡しすると丁寧な印象です。「いただいたものへのお返し」ではなく、幸せのおすそ分けするような気持ちでよい品を選びましょう。

気持ちを伝える贈りもの

気持ちを伝える贈りもの

毎日の家事やお弁当づくり、部活や受験のサポートなど、あの頃、当たり前に受け取っていたお母さんの気遣いや思いやり。母の日に贈るのは今まで全部のありがとうだから、今年もありったけの気持ちを込めて。 手積み手織りの麻を使ったバッグや日傘、糸の原産地からこだわったカーディガンなど、特別な人に贈りたい上質な逸品、期間や数量限定の特別な品々をご用意しました。

暮らしを彩るひと工夫

暮らしを彩るひと工夫

春の訪れに胸はずみ、4月からの新生活に向け気持ちを切り替えたくなる季節。食器やタオル、スリッパなど暮らしに彩りと快適さをプラスしてくれる身近な暮らしの道具を新調して、そのきっかけを作ってみてはいかがですか?気持ちを明るくする色やデザイン、暮らしを少し便利にするつくりなど、台所やリビングなど家の場所にあわせて提案する、ひと工夫の道具たちです。

産地のテキスタイル「合目縞」

合目縞特集

遊 中川では、日本の布ぬのをコンセプトに季節ごとにオリジナルのテキスタイルを発表しています。「産地のテキスタイル」をテーマにする今シーズン、選んだ産地は山梨県です。新作となる「合目縞(ごうめしま)」は、山梨のシンボルである富士山の地層と登山の目安にする“合目”を元にデザインしました。春夏の着こなしのポイントになる、華やかなテキスタイルができました。

春の着こなし1週間

春の着こなし1週間

花のほころびあわせ、装いも春らしいものに変えていきたい季節。1日の中でも寒暖の差がある春にうれしいのは、見た目や素材感が軽やかで、重ね着や脱ぎ着で温度調整ができるものや、着こなしのポイントになるようなバッグやアクセサリーなどの小物たち。年代・テイストを越えて心地よく、装いに春を呼び込むアイテムをたっぷりにご紹介します。

懐かしくて新しい 台所の道具

懐かしくて新しい 台所の道具

料理好きほど新しいものが欲しくなる台所の道具。ゴマの香りを立たせるすり鉢や、研ぎ直すことで切れ味が甦る包丁、ふっくらツヤツヤのごはんに出会える土鍋。おいしい日本の食卓を支えてきた道具に、今の暮らしにあった工夫をかけ合わせた、懐かしくて新しい台所道具のご提案です。

ご縁をつなぐ、挨拶の品

ご縁をつなぐ、挨拶の品

引越しの前後のご挨拶は身近な人とのご縁をつなぐだけでなく、気持ちに一区切りをつけ新たな暮らしに向かいはずみをつける大切な風習です。今までお世話になった方、これからお世話になる方へ。お菓子やふきんなど気軽なお配りものから、改まったご挨拶にもふさわしい品まで、中川政七商店おすすめの引越しのご挨拶品を集めました。

暮らしのいろは

暮らしのいろは

桜の枝先に新芽が目立ち始め、4月からの新生活に向け準備を始める頃になりました。人も草木も春を待つこの時季は、暮らしにも良い変化がほしいもの。今回は、そのきっかけになるような暮らしのアイデアや道具をご紹介します。お部屋や衣類、気分を気持ちよく整え、来る春を迎えましょう。

植物のある暮らし

植物のある暮らし

中川政七商店がプラントハンターの西畠清順さんと手を合わせ、江戸時代に花開いた日本の園芸文化の楽しさを現代の生活になじむ形で提案してきたブランド「花園樹斎」が、デビューから1年の節目を迎えました。2年目の始まりを飾るのは、焼物の産地・信楽でつくった色とりどりの新たな植木鉢。花のほころび、木々の成長を身近で見守る喜びを、毎日の暮らしの中に取り入れてみませんか。

ホワイトデー特集

ホワイトデー特集

ホワイトデーにぴったりの贈りものを「甘いもの」「飲みもの」「ふきん」「ハンカチ」と間違いない4つのジャンルにあえて厳選。選びやすく整理してご紹介いたします。パートナーへは日頃の感謝が伝わる品を選んでくださいね。

しけ絹特集

しけ絹特集

二頭の蚕が偶然に一つの繭をつくることで生まれる節のある絹糸。ごく稀にしかできないその糸を緯糸に使って織り上げた、しけ絹と呼ばれる生地を使ったテキスタイルができました。しけ絹がベールのようにかかることで生まれる、柔らかな表情をお楽しみください。

十年先も使いたい定番品

十年先も使いたい定番品

身の回りの「10年選手」の道具には、長く使いたくなる理由がちゃんとあるものです。買ったときよりも10年後のほうが愛おしくなるような上質な暮らしの道具を、またひとつ加えてみませんか?

新社会人・新入生のススメ

新社会人・新入生のススメ

入園や入学、就職や異動など、たくさんの「新入生」が生まれる春。期待と不安が入り混じる新たな一歩の直前は大人も子どもも関係なくどきどきするものです。今回はそんな背中を後押ししてくれる、新生活のための新たな道具をお届けします。

赤ちゃんの衣食遊

赤ちゃんの衣食遊

赤ちゃんの暮らしは寝ること、食べること、そして、「遊ぶ」こと。たくさんの初めてにふれる赤ちゃんと、その家族に贈りたいのは肌ざわりのいい寝具や肌着、成長した後も使い続けられるデザインのもの。素材や見た目、使い勝手。“家族みんなに心地いい”をとことん考えた、中川政七商店の赤ちゃんの道具です。

今年こそ、すてきな台所

今年こそ、すてきな台所

今や台所はその家の顔ともいえる場所。新年を迎え、新たな気持ちで1年をスタートするこの時期に、改めて自分にとっての“理想の台所”を考えてみてはいかがでしょうか。

日本市歳時記

日本市歳時記

日本の歳時記を盛り込んだ遊び心あるアイテムが目白押しの「日本市」。いつも売り切れがちな歳時記お飾りのご予約を、今年は季節を先取りしてひと足先に承ります。

富士山見つけた!

富士山見つけた!

あんなものからこんなものまで!? と驚くこと間違いなしの幅広い品ぞろえでお届けします。普段使いやお祝いごとの記念品、海外の方への贈りものなど、あなたにぴったりの富士山をぜひ探してみてください。

春の小紋が、できました。

春の小紋が、できました。

温故知新のテキスタイルをつくる遊 中川から「季節の小紋」が新たに登場。伝統的な文様の型と季節のモチーフをかけ合わせ、四季折々の日本の情景を小紋で表現しました。懐かしさと新しさが入り混じる新たな小紋をどうぞお楽しみください。

三百周年記念商品

三百周年記念商品

中川政七商店は二〇一六年、創業三百周年を迎えました。この特別な年のフィナーレとしてあらためて、様々な工芸のコラボレーションから生まれたアイテムをはじめ、三百周年記念アイテムをご紹介いたします。

2017 annually textile

2017 annually textile

今年の干支である「酉」をモチーフとした2種類のテキスタイル。ひとつは版画風の連続柄で、途切れない「実り」を願う縁起の良い文様、もうひとつは酉とともに常緑の松、春の訪れを告げる梅花を描きこんでいます。ふきんや風呂敷、お菓子袋などお年賀にちょうどいい小物に仕立てご用意しました。年始のご挨拶にぜひお役立てください。

2016Wintertextile

2016Wintertextile

2016年冬のテーマは「春日」。ときは「奈良時代」ところは「奈良」。春日大社が創立された奈良時代は、天平文化が花開き、正倉院宝物として現代まで伝えられる名品の数々を生んだ奈良の礎ともいえる時代。中川政七商店300周年となる2016年を締めくくるのにふさわしいテーマです。

ハレの日の贈りもの

ハレの日の贈りもの

引き出物の他にも、ご両親への贈りもの、ご友人へのプチギフトなどどんなものを選ぼうかあれこれ迷ってしまうもの。中川政七商店では、贈る相手別、シーン別に選んでいただける贈りものをご用意しております。

真田紐とshikakusaki

真田紐とshikakusaki

強く美しい紐を現代の暮らしに合った形で使いたいという思いから生まれた「真田紐シリーズ」の雑貨と、吉祥文様・樹下動物文にならい、樹下に二頭の鹿を配したその図案をもとに生まれた、鮮やかな配色の遊 中川オリジナルのテキスタイル小物が登場です。

2016aw

2016aw

2016年秋のテーマは「舞楽」。中川政七商店が創業三百周年を迎えた2016年、時を同じくして式年造替を執り行う奈良・春日大社。江戸時代の奈良春日大社で神々に奉納された舞楽の装束から着想を得て生まれたテキスタイルをご紹介します。

hanamaruとkajitsu

hanamaruとkajitsu

京都の画家、伊藤若冲の作品、規則正しい水玉模様のような配列の障壁画「花丸図」、虫達が戯れる図巻「菜蟲譜(さいちゅうふ)」、をモチーフにしたテキスタイルをご紹介。

hakuou

hakuou

伊藤若冲の作品を元に考案されたテキスタイル『hakuhou』『hakuhou-obane』『kei』をご紹介。

元禄の華

元禄の華

江戸時代に花ひらいた園芸文化を今に再構築するブランド「花園樹斎」がデビューしました。コンセプトは「“お持ち帰り”したい、日本の園芸」。プラントハンター西畠清順さんが世界中から見出した植物に、中川政七商店が各地の工芸メーカーで作った園芸道具をプロデュース。

桜

桜

春らしい淡いピンク色に馴染む、白い桜の花の小紋柄で小物をつくりました。

shikakusaki

shikakusaki

正倉院宝物の「麟鹿草木夾纈屏風(りんろくくさききょうけちのびょうぶ)」をもとにした柄を、秋らしい色合いで表現しました。

真田紐

真田紐

茶道具を納めた桐箱を結わえる真田紐は、昔は刀の下げ緒などに使われた紐。手織り麻と合わせたバッグです。

TAKAHASHI HIROKO Lotus

TAKAHASHI HIROKO Lotus

正倉院宝物をテーマに、アーティスト高橋理子が生み出したテキスタイルです。

鳥獣絵巻

鳥獣絵巻

日本最古の漫画とも称される鳥獣人物戯画。人間の様な振る舞いをする動物たちがユーモラスに描かれているシリーズです。

こけし

こけし

愛らしい表情のこけしが揃っています。こけしをモチーフにマスキングテープなど小物もつくりました。

麻の実油のボディケアシリーズ

麻の実油のボディケアシリーズ

麻之実油に奈良の土地で採れた天然由来成分をふんだんに使ったボディケアシリーズです。お子様から大人までご家族でお使いください。

鹿の家族

鹿の家族

ロングセラーのシリーズ「鹿の家族」。奈良公園で暮らす鹿の家族から生まれたモチーフを、刺繍のワンポイントに。