- 1,000円まで
- 1,001円から2,000円
- 2,001円から3,000円
- 3,001円から4,000円
- 4,001円から5,000円
- 5,001円から6,000円
| 2012年5月 |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
| 6 |
7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
| 13 |
14 |
15 |
16 |
17 |
18 |
19 |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
24 |
25 |
26 |
| 27 |
28 |
29 |
30 |
31 |
|
|
| 2012年6月 |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
|
|
|
1 |
2 |
| 3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
| 10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
| 17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
| 24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
|
TOP >>
大日本市


日本のものづくりを元気にします
大日本市宣言
かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の
中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。
時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。
物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、
ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。
私たちは 、
目利きに認められたいのではなく、
多くの使い手に共感してもらいたい。
受け身でものをつくる職人ではなく、
自らの意思で努力する工房でありたい。
無名性を良しとするのではなく、
自分たちの価値観を大切にしたい。
用の美ではなく、
用の幸(サチ)となりたい。
大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。

|

|